「ブルー・ライト・ヨコハマ」「亜麻色の髪の乙女」などを手がけ、昭和の歌謡界をけん引した作詞家の橋本淳(はしもと・じゅん、本名与田準介=よだ・じゅんすけ)さんが5月21日午前8時25分、肝硬変のため東… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン