徳島大大学院の低温培養室で昨年10月に特別研究学生が死亡した事故で、大学が設置した調査委員会は1日、計画停電中に室温の上昇を防ぐために使ったドライアイスの危険性を、大学として十分に認識していなかった… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン