長崎県の雲仙・普賢岳で43人が犠牲になった大火砕流から3日で35年となる。麓の同県島原市の古川隆三郎市長(69)は当時、消防団員として避難住民らの対応に当たった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン