中道改革連合と立憲民主党の間に不協和音が生じている。公明党を含めた3党合流に関する中道の小川淳也代表の「立民はかなり慎重というか、腰が引けている」との失言が発端だ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン