木原稔官房長官は1日の記者会見で、日本とフィリピンの海洋境界画定に向けた交渉開始の合意を受け、中国が対象海域に台湾の東側が含まれていると反発していることに反論した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン