5月の国内新車販売台数は、前年同月比2・8%増の33万2997台と2カ月連続で増加した。新型車や改良モデルが好調だったほか、車の取得時にかかる地方税「環境性能割」が廃止されたことが寄与した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン