医療機器メーカーのテルモ(東京)は1日、大動脈瘤などの治療に使うステントグラフトと呼ばれる医療機器の回収を始めた。人工血管と金属のばねを組み合わせたもので、製品名は「リレープロNBS」。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン