共産党の小池晃書記局長は1日の記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で起きた船の転覆死亡事故を巡り、運航団体に特定の国会議員の乗船履歴を照会した内閣府沖縄総合事務局の対応を批判した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン