防衛省統合幕僚監部は1日、太平洋で活動中の中国海軍の空母「遼寧」で5月26~28日、艦載の戦闘機やヘリコプターの発着艦が計約170回あったのを確認したと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン