財務省は1日、レアアース(希土類)を含む重要鉱物のサプライチェーン(供給網)強化を巡り、日本が世界銀行グループに2千万ドル(約32億円)を拠出して、途上国向けの新たな支援枠を創設すると発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン