高市早苗首相は1日、イランのペゼシュキアン大統領と約15分間、電話で会談した。米国とイランの戦闘終結に向けた交渉の早期合意を要請。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン