織田信長が討たれた本能寺の変(1582年)の当日、中国地方の大名毛利氏一門の武将吉川元春が記した書状が確認され、山口県岩国市の博物館「岩国徴古館」が2日発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン