政府は2日、2025年度版の森林・林業白書を閣議決定し、建築用の国産木材の割合が24年は52・9%だったと明らかにした。23年から2・4ポイント減になったものの、2年連続で5割超を維持。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン