中道改革連合、立憲民主、公明3党の幹事長らが2日、国会内で会談し、自民党が議員立法で今国会中の成立を目指す日本国旗損壊罪法案に対し、慎重に対応する方針を確認した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン