東京電力は2日、福島第1原発2号機の使用済み核燃料プールの燃料を取り出す作業を始めた。全615体を2028年度にかけて構内の共用プールに移して、安定的に保管する狙い。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン