沖縄県は2日、太平洋戦争末期の沖縄戦などの犠牲者名を刻んだ糸満市摩文仁の石碑「平和の礎」に、新たに判明した95人の名前を刻銘すると発表した。二重になっていた3人を削除し、総数は24万2659人となる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン