43人が犠牲となった1991年6月の雲仙・普賢岳(長崎県)の大火砕流は3日、発生から35年。この災害では、報道関係者16人のほか、消防団員、警察官らが亡くなった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン