【チューリヒ共同】世界気象機関(WMO)は2日、南米ペルー沖から西の海域にかけての海面水温が平年よりも高い状態が続く「エルニーニョ現象」について、6~8月にかけて発生する可能性が80%に上るとの予測… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン