【ニューヨーク共同】国連総会(193カ国)は2日、9月から1年間の第81会期の議長を決める選挙を実施し、バングラデシュのラーマン外相がキプロスのカクリス前外務次官を小差で破って当選した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン