2024年1月の能登半島地震で被災した建物の公費解体を巡り、被害が大きかった石川県珠洲市の工事を担当した「一松建設」(同県小松市)が、実際よりも延べ床面積を過小に算出して下請け業者に発注し、費用の一… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン