公明党の西田実仁幹事長は3日の中央幹事会で、中道改革連合への公明参院議員の合流を巡り、7月17日の今国会会期末までに一定の方向性を示す考えを明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン