4日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が反落した。下げ幅は一時1400円を超え、節目の6万7000円を割った。前日に終値の最高値を更新した反動で、利益を確定する売りが優勢となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン