福岡県太宰府市で昨年7月、兄=当時(57)=を包丁で何度も刺し殺害したとして、殺人罪に問われた元警備員砥板直道被告(49)の裁判員裁判で、福岡地裁は4日、「殺意は強固で悪質だ」として、拘禁刑13年(… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン