ドーピング違反で3月上旬まで4カ月間の資格停止処分を受けていた競泳男子の光永翔音(中大)が4日、東京アクアティクスセンターで行われている日本選手権で予選に出場後、取材に応じ「意識の低さが招いた結果。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン