教員グループによる盗撮画像共有事件で、器物損壊、性的姿態撮影処罰法違反などの罪に問われた名古屋市立小の元教諭水藤翔太被告(35)の判決で、名古屋地裁は4日、懲役3年6月(求刑懲役6年)を言い渡した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン