広島大のチームは4日、主にアスベスト(石綿)が原因で起きる「悪性胸膜中皮腫」の新薬の国際的な臨床試験(治験)を2028年ごろに実施する予定だと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン