4日の東京外国為替市場で円相場が対ドルで下落し、前日に引き続き一時1ドル=160円台を付けた。中東情勢を巡る先行きの不透明感から「有事のドル買い」が優勢だった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン