鉄道建設・運輸施設整備支援機構は、北海道新幹線の新青森―新函館北斗のうち、青函トンネル前後の地上区間(約28キロ)の最高速度を現在の140キロから260キロに引き上げるための走行試験を始めた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン