福岡市は5日までに、福岡市動物園で飼育していた雄のアムールトラ「カイ」が死んだと発表した。国内最高齢の20歳だった。職員が4日朝、屋外の展示スペースで動かなくなっているのを発見。老衰とみられる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン