中道改革連合の小川淳也代表は5日の記者会見で、衆院議員定数削減を巡り、対象を比例代表45とする方向での意見集約を自民党に指示した高市早苗首相を重ねて批判した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン