英語検定試験「TOEIC」を替え玉受験したとして、有印私文書偽造・同行使の罪に問われた中国籍の京都大大学院生王立坤被告(28)に東京地裁は5日、懲役3年、執行猶予5年(求刑懲役4年6月)の判決を言い… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン