【北京共同】中国の習近平国家主席が今年初の外遊として訪朝を決断した背景には、5月のトランプ米大統領との会談で、最大の懸案だった対米関係の安定にめどが立ったことが大きい。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン