沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故後、沖縄の平和教育現場に萎縮の兆しが表れている。沖縄県教職員組合などは5日、記者会見し、県立の1校で米軍基地の見学を中止する事例があったと報告。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン