国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産への登録が勧告された「飛鳥・藤原の宮都」の地元・奈良では6日、「大きく前進」「長年の頑張りの成果」と安堵と喜びの声が相次いだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン