海外から日本の海に侵入した「国外外来種」は、記録の残る江戸時代末期の1861年以降で、少なくとも112種に上るとの分析結果を日本の海洋生物学者らのチームが6日までにまとめた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン