西武が逆転勝ち。0―2の六回2死一、三塁から桑原の適時打で1点を返し、続くネビンが11号3ランを放って試合をひっくり返した。隅田は8回2失点で5勝目。篠原がプロ初セーブ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン