【ベルリン共同】ドイツのシャリテ・ベルリン医科大学病院は6日、アフリカのコンゴ(旧ザイール)東部でエボラ出血熱に感染し、入院した米国人男性(39)が治療を終えて同日退院したと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン