被爆者の氏名や死没時の年齢が記される「原爆死没者名簿」の合同記帳が7日、広島市で始まった。記帳者は80代の被爆者2人と、今年初めて一般公募して選ばれた10~70代の14人の計16人。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン