競泳の日本選手権最終日は7日、東京アクアティクスセンターで行われ、400メートル個人メドレーで女子は昨年の世界選手権銀メダルの成田実生(ルネサンス)が4分35秒16で優勝した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン