ソフトバンクが交流戦の勝ち越しを決めた。2―2の延長十二回無死一、三塁から庄子のスクイズと海野の適時二塁打で2点を奪った。1回無失点の伊藤がプロ6年目で初勝利。杉山が10セーブ目。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン