相撲の東日本学生選手権は7日、東京・両国国技館で行われ、個人戦は阿部佑磨(駒大3年)が決勝でバットヤッグ・バヤルボルド(日体大3年)を突き落として初優勝した。駒大勢の制覇は23年ぶり。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン