【北京共同】中国の習近平国家主席が8日、北朝鮮を7年ぶりに訪れ、平壌で金正恩朝鮮労働党総書記と会談した。習氏は両国の伝統的友好を重視する立場に変わりはないとし、戦略的連携を強化すべきだと表明。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン