宮城県塩釜市の仙台塩釜港に停泊していた宮城海上保安部の巡視船から重油が流出した問題で、第2管区海上保安本部が、養殖ワカメなどの水産物の被害を受けた漁業者に対する賠償金の一部を今月中にも支払うことが8… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン