【ブリュッセル共同】国際刑事裁判所(ICC、赤根智子所長)締約国会議の議長団は8日、女性職員への性加害疑惑で自主的に職務を停止したカーン主任検察官(英国)について、懲戒処分が相当との結論に達した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン