太平洋戦争中に米軍が名古屋市を爆撃し2千人以上が亡くなった熱田空襲から9日で81年となり、熱田区の平和地蔵尊で追悼式が営まれた。曇り空の下、遺族や地元住民ら25人ほどが参列。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン