与野党は9日の衆院憲法審査会幹事懇談会で、憲法改正の手続きに関する国民投票法改正案を11日の審査会で審議入りさせる日程を決めた。同日に趣旨説明と各党の質疑を実施する。18日の採決を念頭に調整を進める。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン