2010年7月に改正臓器移植法が施行されて可能になった15歳未満からの脳死臓器提供が、25年度に累計で100人を超えたことが9日、分かった。厚生労働省が臓器提供の状況を国会に報告し、資料を公表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン