ロッテは西川が2打点の活躍。一回は二ゴロの間に先制点を奪い、1―1の六回に勝ち越し適時打を放った。ジャクソンは6回5安打1失点で今季4勝目。横山が両リーグ最多21セーブ目を挙げた。中日は3連敗。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン