日本で初めて時刻制度を定めたとされる天智天皇を祭る大津市の近江神宮で「時の記念日」の10日、時計産業の発展を祈る「漏刻祭」が開かれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン