静岡県伊東市の前市長田久保真紀被告(56)=有印私文書偽造・同行使などの罪で在宅起訴=の学歴詐称疑惑を巡り、静岡地検は10日、公選法違反容疑などについて嫌疑不十分で不起訴とした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン